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Youtube先行公開映画「Cat Shit One」ですが、予想以上に面白かったです。
自分は一等自営業閣下こと、小林源文氏の絵は苦手なんですがCGになることでそれが解決されててすんなり見れました。
アクションも派手で迫力があったし、それなりのリアリティもあるといういい映画でした。

映画の話はここまで。
本題は以下の記事に対する反論になります。

もふもふしたウサギが主演する戦争アニメは、ただそれだけで非難に値する ―R is for Rumo

一部のコメントがひどいこと(批判的意見がスパム扱いされている)、ゾーニングが足りないという意見には同意しますが、そのゾーニングをウサギというデザインの大きい部分に求める必要がどこにありますか?
絵でゾーニングを行うというのは不適当でしょう。R-15指定とかなら主張としてまだわかりますが。

しかし、この書き方では「見た目ファンシー」が戦争していることそのものを責めているように受け取れます。というか、私はそう受け止めました。
>「この作品世界では日本人は猿だし、ベトナム人は 猫」などと言うが、だからどうしたという話だ。日本人は自分を猿と自虐しているから、アラブ人をラクダのテロリストという一方的に殺されるだけのキャラクターとして描いてもよいというのか
コメントで既に書かれていますが、「原作では日本人が猿」という意見は人種差別云々言ってる人へのウンターアクションであって、それ自体を問題にしても意味はありません。
だいたいご自分でも書かれていますが、ラクダは人質にもいたでしょう。
これだけでもテロリストがラクダ(アラブ人)なだけであって、ラクダ(アラブ人)でないということはわかると思いますが。
また、この記事では「もふもふしたウサギを使った戦争アニメは非難されるべき」という主張は「俺が好きなもので俺が嫌いなものを作るのはやだいやだい」と言ってるようでよっぽど幼稚に見えます。
>残虐なシーンを表現するだけで「タブーをものともしない覚悟をもった芸術作品」などと評価されてしまう傾向があるような感じもして
などと書かれてありますが、むしろ戦争は残虐で凄惨なものでならなければならぬ、爽快なものであってはならぬという主張が見えて取れます。
これは某パンツアニメに対する姿勢にしてもそうです。
批判されるべきという意見に対して明確な理由が見えません。
途中でシルバニアファミリーを例えに出してますが、それにひきずられてませんか?
ファンシーなもの、萌え系の美少女に戦争アクションをやらせるだけで非難に値するというのは純粋に好みの問題になりはしませんか。
製作者がそのテーマを扱うにおいてどう扱うかは自由かと思いますが。
だいたい、擬人化動物というのはありふれた手段のひとつにすぎないでしょう。
これとイタリア人の豚が飛行艇を繰るのや、もっと直接的にはパン頭がばい菌をぶん殴るのと何が違うのか。
最後の
>タリバンも普通の人です
などという言葉は批判にしても蛇足以外なにものでもない。
誰もタリバンがエイリアンなどとはいってませんし、だいたいこの映画にしてもタリバンなどという具体名は出していません。
イスラム過激派(≠イスラム原理主義)なのは見て取れますが、それがイコールタリバンであるかのような言い方はむしろそちらのほうが理解が足りていないと思います。
批判はあってしかるべきでしょうが、的外れな批判もまた批判されるべきでしょう。
私はこの記事の批判は的外れと感じました。
それにしても、戦争モノは面倒くさいなぁ。ノンフィクション以外はどうやっても批判(非難)される。
それがその批判・非難が妥当かどうかはさておいて。


以下はてブ軍事板当該スレ等で見かけた批判に対する反論。

「ラクダを悪に見せてウサギを正義に見せてる。ラクダの物語を書かないことでエイリアン的に見せている」
→20分の映画でラクダが人質を取った理由から全部やれと?
悪役を無機質に書いて感情移入させないのは物語の手法としてありふれています。RPGでも今でも物語もない悪のボスは少なくないでしょう。
それそのものを批判するのは高二病的に過ぎるのではないでしょうか。

「現実のPMCはもっと醜い」
リアリティとリアルは違いますし、ピンキリのPMCの中でももっとも悪質なものをだしてこれが実態というのも馬鹿げています。

「吹っ飛ぶほど爆風受けてリアリティとかない」
物語として嘘は当然でしょう?
物語の嘘があることとリアリティがあることはなんら矛盾しません。
それともボタスキーが破片に切り裂かれて死んだらリアリティがあるといって絶賛したのでしょうか?

「ラクダ=タリバンを悪に書くプロパガンダ映画。現地人に見せられるのか」
アフガン=タリバンという発想のほうが現地人に見せられないと思います。
ラクダは中東系であり、ラクダはイスラム過激派なのはわかりますがわかるのはそれだけです。
イスラム過激派がタリバンとは説明はないし、ましてやラクダがイスラム過激派を示すことでないのは人質にラクダがいることから明白。
猿=日本人で例えるなら「アメリカ人と日本人を人質に取った日本赤軍を救出にいく民間軍事会社の二人」であり、これでいうなら日本赤軍=日本人=猿と言われているようなものです。
もし、そういうストーリーであり日本赤軍が日本人であるかのような言動をしている人がいたら私は怒りますよ。

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コメント
言及先のものです
こんにちは。トラックバックをいただいたようでしたが、当方の記事からリンクが通じていなかったため反応に遅れました(よろしければこちらからTBを送りなおしますが、いかがでしょう)。


さて、

>しかし、この書き方では「見た目ファンシー」が戦争していることそのものを責めているように受け取れます。というか、私はそう受け止めました。

これはタイトルの書き方の問題だったかと思います(ふだん誰に省みられることもないブログがこうして多少なり話題になったのもそのためであり、良かったのか悪かったのか、なんとも言えません)。「『非難に値する』というより『非難される可能性も考慮した方が良い』ぐらいじゃないかなぁ」と言っていた方がおられましたけれども、そんな感じです。

僕自身は「見た目ファンシー」が戦争しようと性行為を行なおうと、とくに嫌悪感は感じません(取り立てて好きでもありませんが)。それは個人の趣味に応えるものでしょうし、表現は自由です。ただ、「見た目ファンシー」というファクターを選ぶそのことでさまざまに「批判される」ということはあるでしょう。無制限視聴が可能という方がファクターとしては大きいですが、「動物」であることもある面では批判されうると思います(その批判に対する批判もあることは承知しています)。


>これだけでもテロリストがラクダ(アラブ人)なだけであって、ラクダ(アラブ人)でないということはわかると思いますが。

しかし舞台は「あえて」アラブの砂漠にしているわけですよね。「ベトナムのジャングルを作る手間を避けたのでは」という意見を見かけましたが、「予算かなにかの兼ね合い」と「イラク戦争にも加担した日本が、アメリカを寓意するウサギが、アラブを寓意するラクダを皆殺しにする3DCGアニメを作るという国際的な評判」を秤にかけて。

まあ制作側からすれば、「ジャングルを作る手間を避けたかわりに、取るに足らないブログでうだうだ言われた」ということで、十分作戦勝ちだったというところでしょうか。もちろん舞台がアラブであればそれで批判され、ベトナムのジャングルであればそれで批判され、東京のビル街であればやはり批判される。結局そういうことでしょう。


>むしろ戦争は残虐で凄惨なものでならなければならぬ、爽快なものであってはならぬという主張が見えて取れます。

これは誤解です。『スターシップ・トルーパーズ』などは、言葉も通じない虫どもと殺し殺されながらもファシズムを称揚するたいへん爽快極まりない映画だと思っています。


>途中でシルバニアファミリーを例えに出してますが、それにひきずられてませんか?

かなり引きずられています。「わながいっぱいクチの大きな蜘蛛の巣トンネル」(「赤い屋根の大きなお家」のニュアンス)という、自分の思いついたフレーズに酔って冷静な判断ができなくなっていました。申し訳ありません。


>製作者がそのテーマを扱うにおいてどう扱うかは自由かと思いますが。

自由です。しかし自由だから決して批判されないということはありません。


>これとイタリア人の豚が飛行艇を繰るのや、もっと直接的にはパン頭がばい菌をぶん殴るのと何が違うのか。

違いません。パン頭がばい菌をぶん殴る作品を批判する人もいるでしょう(僕はしませんが、そういう人がいたとしても止めません)。


>最後の
>>タリバンも普通の人です
>などという言葉は批判にしても蛇足以外なにものでもない。
>誰もタリバンがエイリアンなどとはいってませんし、だいたいこの映画にしてもタリバンなどという具体名は出していません。

すみません。これは紹介した本に引きずられたものであり、おっしゃるとおり厳密に正しい表現ではありませんでした。


>批判はあってしかるべきでしょうが、的外れな批判もまた批判されるべきでしょう。
>私はこの記事の批判は的外れと感じました。

おっしゃるとおりです。ただ、僕は自分の意見が「的はずれ」とまでは思っていません。表現の拙さの問題があるとは思いますが、現段階で、僕の意見が過ちであったと痛切な反省に至るまでにはなっていません。


>それにしても、戦争モノは面倒くさいなぁ。ノンフィクション以外はどうやっても批判(非難)される。
>それがその批判・非難が妥当かどうかはさておいて。

僕の行動原理は以下のようなものです。

「意見の衝突から好影響を受けるのは、興奮した当事者ではなく、もっと冷静で偏見をもたない傍観者である。最悪の弊害をもたらすのは、それぞれ真理の一部を主張する宗派や党派の激しい争いではなく、真理の一部の密かな抑圧である。激しい論争があって、人びとが賛否両論をいやでも聞かされる状況であれば、かならず希望がある。これに対して一方の意見だけを聞く状況になれば、問題が起こる。こうした状況では、誤った意見が定着して偏見になり、ただし意見も誇張されて誤りになり、心理としての力をもたなくなる」(J.S.ミル『自由論』118頁、光文社古典新訳文庫、山岡洋一訳)

この作品『Cat Shit One』が存在することを否定はしません。しかし、YouTubeで無制限に公開されたことには問題があると思います(そのことについては同意していただけるようで)。また、この作品の表現を無批判に鑑賞することもよいこととは思えません。鑑賞の前でも後でもに、「これこれこういった問題があるのではないか」という主張を目にし、考える縁にする必要があると思います。

問題は僕の書いたエントリがその任に適当かということで、いささか心もとないところがあるのですが(なぜ書いたかというと、僕が利用しているはてなダイアリー内の『Cat Shit One』に関連する日記を調べた結果、2日経っても明確に批判的なものがなかったためです。これは僕の観測範囲の問題ですが)。

こうしてトラックバックをいただくまでのエントリになったことで、多少なりと誰かの考えに資することができたであろうと思います。


言及いただきありがとうございました。


(2010/10/29追記:久々に見返したら名前のアルファベットが2バイトになっていたので修正しました。)
【2010/07/20 17:04】 NAME[islecape] WEBLINK[URL] EDIT[]
Re:言及先のものです
コメントありがとうございます。
リンクが通じていなかったのは、投稿したものをいったん非公開にして書き直したためです。申し訳ありません。

>問題は僕の書いたエントリがその任に適当かということで、いささか心もとないところがあるのですが(なぜ書いたかというと、僕が利用しているはてなダイアリー内の『Cat Shit One』に関連する日記を調べた結果、2日経っても明確に批判的なものがなかったためです。これは僕の観測範囲の問題ですが)。

色々ありますが、たぶんここが一番の意見の相違の元でしょう。
私は、記事でもありますが公開して早い時期に軍事板の「Cat Shit One について語るスレ」でさまざまな意見を見ました。
おおよそが好意的なものでしたが、記事に言及してあるとおり批判的な意見もありました。
私にとっては「あえて」非難する意味はないと判断していたのです。
この辺はコミュニティの違いもありますし、難しいところです。
【2010/07/20 18:06】
横レスですが。
>これは誤解です。『スターシップ・トルーパーズ』などは、言葉も通じない虫どもと殺し殺されながらもファシズムを称揚するたいへん爽快極まりない映画だと思っています。

言葉の通じない虫との殺し合いはいいが、
言葉の通じないラクダとの殺し合いはダメって、
それってクジラは神様が食べていいと決めてないので食べちゃダメだが、
豚や牛は人に食われるための存在だから食べていいという宗教観念と何が違うのだろう。
【2010/07/21 13:30】 NAME[トーリセガール(猿)] WEBLINK[] EDIT[]
「横レス」拝読しました
トーリセガールさん、こんにちは(mikemanekiさん、再度おじゃまします。確かに「軍事板」は僕にはまったくあずかり知らぬところでした)。

スタシトパのバグは、ラクダと違ってアラブ人を寓意してないので、僕からすれば、そこに差があると思います(将来地球人が昆虫型宇宙人とコンタクトして、その宇宙人の一部から「なんだこれは!」「いや、昔の娯楽作品ですし……」「けしからん!!」といったことが起こるかもしれませんね)。

もちろん、「コミュニケーションできない侵略宇宙人だからと言って殺戮していいはずがない!」という人もいるかも知れませんが、僕はそこまでは思いません(例によって「そういう考えもあるな。例えばあくまで対話を求める展開を追求するとナウシカの王蟲みたいにできたりするかな?」などとは思います)。そして、そうした主張をする人が、僕を含めスタシトパの鑑賞者を「無自覚な愚か者」などと痛罵したとしても、不快には思いません。それはその人の感覚ですし(まあ名指しされたら、なんらかの反論はするでしょう)。

今回の『CSO』を非難した僕に不快感をもつ人の中には、僕と、対バグ戦争反対論者をまとめて「どこが違うのか」と思われる人もいるでしょうが、僕と対バグ戦争反対論者は「同じ派閥」にあるわけではありません。『CSO』支持者から見れば、僕と対バグ戦争反対論者が正面に相対しているように見える(しかも主張が似ている)ので、「同じ敵」と判断するかもしれませんが、それは誤りです。

僕たちは突き詰めればひとりひとりが異なる意見の持ち主です。社会にあっても「万人の万人に対する闘争」はあるのです。意見の対立があったとき行うべきなのは、最終的な慣れ合いのために議論をすることではなく、お互いの主張を明確に理解し、意見を共有できる部分を探るとともに、あくまでも対立する点に関してさらに論を戦わせようとすることです。そのうえで、別のことで共闘し、もしかすると友情を深めることもできるかもしれません。

ですから、「こいつは『CSO』をなんやかや非難するような左寄りの人間だから、おおかた捕鯨反対派だろう、米軍嫌いだろう、天皇制反対論者だろう。度し難い」などというふうな想像をするのは、およしになったほうがよかろうと思います、その考えは、最終的にはあなたを孤独にさせるだけです(と、まあ僕もずいぶん勝手な想像をしましたが、話の流れをスムーズにするために単純化しました。どうぞあしからずご容赦ください)。


さてずいぶん長くなってしまいましたが、ここはmikemanekiさんの運営するブログのコメント欄であり、ここでトーリセガールさんとの議論が続くとすればmikemanekiさんのご迷惑になります。もし僕の意見に対する反論や、なにか指摘すべき抜け落ちた視点などがありましたら、僕のブログの該当エントリのコメント欄にお越しください。

いま実生活上の雑事やら、該当エントリの改題や改稿、問題点を突き詰めた上での反省文に手間取られ、若干コメント欄応対が疎かになっていますが、気長におつきあいいただければ幸いです。


(2010/10/29追記:久々に見返したら名前のアルファベットが2バイトになっていたので修正しました)


(2010/10/29再追記:↓トーリセガールさん、お越しいただけなかったようで残念です。もし再びこちらを見返されるようなことが、もしかしたらあるかもと思い、僕のエントリで新たにコメントに対する返信を書いておきました〔はじめからこうしていたほうがよかったんでしょうかね〕⇒「例のもふもふウサギが商品化されるそうなので、いまさら(他ブログでの)コメント対応」 http://d.hatena.ne.jp/islecape/20101029 T-95(亡)信者さんのコメントと、名無し岩手県民さんのコメントに対しても言及しています。といっても、名無し岩手県民さんのものに関しては、当時二十回くらい同じことを言われたので、反応もテンプレ化してますが……)


それにしても、このコメント欄はいいですねー(忍者ブログのテンプレートでしょうか?)。
【2010/07/21 22:42】 NAME[islecape] WEBLINK[URL] EDIT[]
無題
>スタシトパのバグは、ラクダと違ってアラブ人を寓意してないので、僕からすれば、そこに差があると思います(将来地球人が昆虫型宇宙人とコンタクトして、その宇宙人の一部から「なんだこれは!」「いや、昔の娯楽作品ですし……」「けしからん!!」といったことが起こるかもしれませんね)。

では、スターシップトゥルーパーズをファシズムの称揚と捉えるのは不適当でしょう。
圧倒的な力を振るって機械獣を倒すマジンガーZや、圧倒的な力で悪魔を打ち倒す神様はファシズムの称揚ですか?
人類VSバグズの戦いを、人間VS人間と知覚するからこそ、それをファシズムに準えられるのでしょうに。
言い訳をしようとして墓穴を掘るとは、話になりません。
【2010/07/21 23:30】 NAME[トーリセガール(猿)] WEBLINK[] EDIT[]
無題
横レスで申し訳ないですし、初めて訪問させていただくよそ様のブログでいきなり意見を言うのは大変失礼かと思いますが、どうかご容赦願います。

スターシップトゥルーパーズのあのバグ達は原作では日本人や共産主義者を暗喩してますよ。
命令に従順で完全な階層社会ってことで。
確か原作者のハイラインはカミカゼという理解できない行動から発想を得た、とか。映画版と原作では違いますが、少なくともネタ元は私達の祖父の一部です。
それ考えるとあの映画の怒涛のごとく襲来するバグ達は、中国軍の人海戦術や日本軍のバンザイ突撃に見えますね。
ちなみに三作目ではご丁寧にカミカゼバグまで出てきました。

これで見方が変わるかどうかはアナタしだいです。
ただ露骨じゃなければ良いというのでしたら考え物ですよ。
【2010/07/27 00:00】 NAME[T-95(亡)信者] WEBLINK[] EDIT[]
無題
どうもこんにちわ。初めて書き込みます。

>もふもふしたウサギが主演する戦争アニメは、ただそれだけで非難に値する。

に対する感想なのですが、だったら宮崎駿の雑想ノートや泥まみれの豚、名探偵ホームズの「海底の財宝」でのテ―ムズ川での海戦シーンなんかはどうなるんでしょうね? 
【2010/07/29 14:57】 NAME[名無し岩手県民] WEBLINK[] EDIT[]


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[雑感]もふもふしたウサギが主演する戦争アニメは、ただそれだけで非難に値する
 つい先日、動画投稿サイトYouTubeに以下のようなアニメ作品が投稿された。  戦争漫画家として有名な小林源文氏の作品を3DCGアニメ化した”Cat Shit One - THE ANIMATED SERIES”だ。  簡単にあらすじをいうと、「G.I.っぽい民間特殊部隊員のウサギ二匹が、アラブのテロリ
WEBLINK[URL] 【2010/07/20 17:05】


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好きな作品は甘でラブでイチャなやつと、ヤンデレ、S・F(少し不思議)と、異形と、大艦巨砲主義なやつ。
好きな作家さんは藤子・F・不二雄、前田珠子、新井素子、吉岡平、横山信義、林譲二、橋本純あたり。
好きな音楽は海援隊などのフォーク、中島みゆきなどのニューミュージック。あとはLiaさんや新良エツ子さん、じまんぐさん、Sound Horizon(一期、二期両方)、Suaraなど。
歌じゃないのなら地中海風というかラテン風、イタリア風とテクノっぽいのやカントリー音楽。ピアノ音楽も好き。

意見、感想、訂正、批判、罵倒などコメントお待ちしております。
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